台湾ドラマ

「ブラック&ホワイト」台湾NETFLIX TOP10きっかけで脚本家の確執が再燃。

2009年に放送されたヴィック・チョウ(周瑜民)、マーク・チャオ(趙又廷)、アイビー・チェン(陳意涵)、チャンジュンニン(張俊寧)主演の台湾ドラマ「ブラック&ホワイト」はテレビでの再放送、NETFLIXでのTOP10入りから再び脚光を浴び、多くに人が懐かしむ投稿をネット上に投稿していた。
しかし脚本家の呉洛瑛が投稿に対して感謝のコメントした事がきっかけで思わぬ確執が発覚した。

呉洛瑛と共に脚本を担当した陳慧儒はFacebookで「放送開始から13年が経って、当初から黙ってきましたが、時効だと思うので言います。みなさんは吳先生がドラマ「ブラック&ホワイト」の脚本家だと誤解しています。吳先生、あなたはどの場面のどこのセリフを書いたのですか? いつまで過去の栄光にすがり付いているんですか?」と怒りの投稿をした。

続けて「私はテレビシリーズと2012年の映画の脚本を書きました。テレビシリーズの24話のうち脚本の99%以上は私と監督で書きました。彼女は携わっていません。私は過去の栄光にすがるよりも前進する方が重要だと思うように心がけています。どうかあなたもそうしてください」と付け加えた。

オリジナルはこちら⇒痞子英雄衝排行前10 爆13年恩怨 

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